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Dpftsのブログ

健康的にドパミンに充実した生活を送ることを目的とする。それはすなわちエロ禁や!

No.9 what is 快感

日常を振り返りましょう。

 

欲しかった物が手に入った

褒められた

勝った

など…

 

これら感覚はすべて共通して快感を伴います。

 

そこで皆さんは報酬系という言葉はご存知だろうか。

 

その快感は報酬系の刺激による物なのです。

 

脳内で起こっていることは

ドパミン神経系(A10神経系)の興奮と言われています。

(以下この現象をドパミンの分泌と呼んで行きます。)

 

S○Xの時もドパミンが分泌され、強い快感を覚えます。

 

 

人は快感を記憶します。

 

そして人は快感を求める方向に行動をしています。

 

同じ理屈で、人はオナニの快感を一度でも知ってしまうと

 

何度でもその感覚を追い求めようとします。

 

私としては、これは精神依存ではないか?と思います。

(精神依存とは、欲しくて欲しくて、したくてしたくて 堪らない状態。ちなみに身体依存とは、何かを止めると様々な症状が出てくるような状態)

 

ちなみに、タバコも同様で、

 

ニコチンがドパミンの分泌を促進するため、辞められません。

 

特にメタンフェタミンなどの覚醒剤

 

日常では体験し得ない程のドパミンの分泌を促進するため、

 

 

日常では体験し得ない程の強烈な快感を味わえます。

 

しかし、一度でもその快感を知ってしまうと…

 

 

日常のあらゆることが

 

つまらなく思えるそうです。

 

生活に楽しみが一切無くなり、非常に辛い生活を送ることとなります。

 

そしてまた覚醒剤に手を伸ばします。

 

このように、ドパミンの分泌は

 

私たちの行動を惹起する根元にあるので、

 

オナニも同じと考えられます。

 

それに

打ち勝てるのが 理性。

 

確か人様の前頭葉の働きでした。

 

人様の前頭葉は他の動物よりも発達している為、

 

オナ禁、エロ禁という高度な技を成せます。

 

そして、オナ禁、エロ禁が成功しているときは皆さんは

達成感の喜び

ドパミンの分泌

 

そして説明はしませんでしたが、

ヤル気が沸き起こる

ノルアドレナリンの分泌、

 

精神的に落ち着くや、怖いものがなくなる

セロトニンの分泌が行われている

 

という事が為されていると考えられるでしょう。

 

結果的には

 

オナ禁は人生を幸せにしていますね!

No.8 α1受容体についてラクガキ

アドレナリン受容体には

α受容体とβ受容体がある。

 

αには6種類βには3種類がある。

 

α1受容体は血管平滑筋と瞳孔括約筋と内尿道括約筋にある。

 

α作用で血管平滑筋収縮

瞳孔括約筋収縮

内尿道括約筋収縮

をする。

 

刺激薬としては

 

ミドドリン、ナファゾリン、フェニレフリンがある。

No.7 逆に冴えない1日

何故でしょう

 

昨日のギャップが大きいです。

 

僕としてはこれからエロ禁ではなく、

 

適度に見て 本能を完全に眠らさない方が良さそうです

 

適度に見る。シルでないほどに。

 

 

肉食な意識を持つことは大事です

No.6 すんげぇ頭冴えてる今日

今日すんごい頭が冴えてます。

 

オナ禁もまだ たったの4日目ですが、

 

会話が凄い弾みますし、

 

大学では先生が思いつかなかった理論をパッと思いついたりと

 

物凄いです。今日。

 

なんでこんなにブーストかかってるんやろう。

 

オナ禁の効果だと信じたいです。

 

これからも

オナ禁

冴え度は相関しているのかを

 

自分の体で実験していきたいと思います。

No.5 今朝のシャワーにて

今朝シャワーを浴びてふと気づいたこと

 

抜け毛が少なくなったことです

 

 

抜け毛が少なくなったことはつい最近の

事ではなく、

 

オナ禁を始めてから

起こっていました

 

ただ、今までは抜け毛が少ないのは

その日偶然のことだと思っていましたが、

連日抜け毛がほとんどないことが続いているので

 

これは効果だと思いました!

 

 

すこし感動した朝でした

No.4 亜鉛開始

今日も相変わらず我慢との戦い

 

本日より亜鉛の摂取を行います

 

1日15mg摂取で参ります

No.3 オナ禁考察

私たちの脳内にはセロトニンという物質があり、それが働くと様々な作用が現れます。

 

そのうちでも安心感、精神的安定感を与える作用は有名ですね。

 

セロトニンが豊富ならば感情の落ち着きが増し、不安感がなくなります。つまり怖いものがなくなります。

一方、

 

欠乏すると不安感に襲われ、潔癖になったり、人と話せなくなったりします。

 

そこで思ったことは、

セロトニンを増やすには

 

トリプトファン(セロトニンの体内での原料)を多く摂取する

 

セロトニンの排出を抑える

 

2点が必要ではないのかと考えられます。

 

ここで思い返したのが、精液にはセロトニンが含まれているという点です。

 

出してしまうことでセロトニンが体外にでてしまい、

セロトニンの再合成が必要となります。

 

すると脳内へのトリプトファン供給が減り、

脳内でのセロトニン合成量が減少することとなるのです。

 

なのでオナ禁による無駄なセロトニンの流出を防ぐことで、私たちは

 

精神的安定感を得ているのではないかと思いました。

 

(エビデンスは御座いません。ただ、理にかなってはいます。)